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母・恵子(41) 「出会い…」









【 2017年6月 】


秀仁さんとお会いしてからは、歯止めがかからなくなりました。

それまでツイッターで仲良くしていた方と次々とお会いしてしまいました。

(この人にも会わないとかわいそうだし、不公平よね…。)

そう自分に言い訳をしながら、お誘いされるままにお会いしました。

嫌な気分になったこともありました。

けど、優しい方がほとんどでしたので、止めると言う選択肢を選べませんでした。

快楽に負け、息子を裏切り続ける日々を過ごしました。

もちろん主人にバレてしまったら大変な事になります。

それでも、止めることは出来ませんでした。

主人とは元々身体の交わりはありません。

息子とのセックスも続いていました。

けど、茜ちゃんが現れた事で、満たされない日が増えました。

それが余計に拍車をかけます。

主人や息子が居ないときを見計らって、見知らぬ男性との逢瀬を繰り返しました。

そんな中です。

彼に出会ってしまったのは…。

決して好きなタイプの男性ではありませんでした。

けど、彼は1度のセックスで私を支配してしまいました。

ほとんどの男性とは1、2度会っただけでした。

唯一、彼とだけは何度もお会いしました。

それは私が望んだことでもあります。

やがて彼とのセックスは息子とのそれを超えるほどになってしまいました。

(智浩さんなら、もっと気持ちいいのに…。)

息子に抱かれている最中にもそんなことを考えるようになっていました。





快楽で支配された私は彼の言いなりでした。

単身赴任中であった彼の現地妻にもなりました。

家事やデートはもちろん、妻として彼の会社の接待に同席した事もありました。

どんな淫らな行為も受け入れました。

そして【裏切り】を掲載するように指示したのも彼でした。

異常な生活でした。

主人の妻、息子の妻、そして不倫相手の妻。

家庭や職場では普通の生活を送りつつ、その裏では痴態の限りを尽くしていました。

息子に抱かれない日は彼に抱かれ、彼に抱かれない日は見知らぬ男性に会い、それも出来ない日はおもちゃに耽る、そんな日々を過ごしました。

許される行為ではありません。

わかってはいました。

けど、堕ちてしまった私に、抗う術はありませんでした。

そして遂に、罰を受ける時がやってきてしまいました。


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母・恵子(40) 「裏切りのはじまり…」

【 2017年6月 】


翌日も帰宅後におもちゃをお腹に導きました。

今日は最初から全裸になりました。

ピンク色の怒張を目にすると身体が蕩けてしまいます。

すぐに挿入はせず、口に頬張ってみました。

先が細い分、息子のより咥えやすいですが、味は息子の方が良いです。

けど、これから私を夢の中に連れて行ってくれる愛しいペニスです。

念入りに舌を絡ませ、唾液を馴染ませました。

見知らぬ男性が私に囁くように感じました。

奥を突いてあげるよ、と。





迷わず秘部に突き立て、子宮の入り口まで押し込みました。

子宮口に当たった瞬間、身体がピクンと弾けます。

「もっと、欲しい。」

1人で声を出して、更に奥まで突き立てます。

そして私を狂わすスイッチを入れます。

新しい電池に替えているため、昨日より激しく掻き回されている感じがします。

「ううぅ、ああっ! もう、イクぅ。」

ずっと我慢していたのですぐに絶頂を迎えてしまいました。

「はぁ、はぁ、はぁ。」

絶頂を迎えてもお腹をかき回しているピンクのペニスは休むことを知りません。

すぐに次の波が押し寄せます。

「ああ、また、だめぇ。」

声とは裏腹に手は更に奥に押し込むようにおもちゃを強く握ります。

身体が痙攣を始めます。

「あっ、あっ、あっ、気持ち、いい。」

口からはだらしなく涎が溢れます。

「ああああっ。」

腰がピクンと跳ねます。

また絶頂です。

始めてから30分も経っていません。





「はぁ、はぁ、凄い、こんなことって…。」

恥ずかしい入り口からは見たこともないほどの液体が溢れていました。

入り口付近は激しく動かしたせいで泡立っています。

ウェットティッシュで拭き、また私のペニスを握ります。

(ゆうちゃん、ごめんなさい。お母さん、おかしくなっちゃった。)

息子に懺悔しながら、身体はピンク色のペニスを求めて開いていきます。

夕飯の仕度まで自慰に耽りました。

何回イッたかはもうわかりません。

それから毎日のようにおもちゃを体内に導きました。

そんなある日、夢を見ました。

息子に抱かれる夢です。

けど、いつものセックスとは違っていました。

手足を縛られ、自由を奪われています。

そして息子が嫌いなおもちゃが何本も用意されています。





息子はそれを1本ずつ、私の穴に突き立ててきます。

初めはお口、次はお尻の穴、最後は膣口です。

全部の穴が埋まっても息子はやめません。

更にもう1本ずつ穴に埋め込みます。

(ゆ、ゆうちゃん、お母さん、死んじゃう。)

計6本のおもちゃが母の身体に突き刺さっています。

それだけでも身体はピクンピクンと痙攣をおこしています。

それを笑いながら見つめる息子が無慈悲にスイッチを入れます。

(あぅっ!!)

一瞬で絶頂を迎えました。

けど、おもちゃは更に勢いを増して動きます。

何度も何度も絶頂を迎え、白目を剥いて意識がなくなりました。

「もう母さんにペニスは使わない。母さんが望んだことだからね。」

そう言って、突然現れた茜ちゃんに射精しました。

(いやぁーー!!)

悲鳴にも似た叫び声をあげた瞬間、目が覚めました。





トイレに駆け込むとパンツには恥ずかしい液体でシミが出来ていました。

いつからこんな身体になったんでしょうか。

そして私は更なる誘惑に負けてしまいました。

それを使ったとき、身体が壊れ、声が出なくなりそうでした。

私は子宮の奥の方が感じると思っていましたが、このおもちゃを使ったら勘違いだったことがわかりました。

あるフォロワーさんにお勧めされ、新たに購入したのは電動マッサージ器です。

激しく潮を吹く可能性があるからオナニーする場所には気をつけて、とお勧め頂いた方に忠告されていました。

そのため浴室でしました。

電源コードがあるので下半身だけバスルームの方に入るようにして使いました。

スイッチを入れ、まずは期待で固くなっている乳首に当てます。

「はぁぁ、いいっ。」

乳首だけなのに身体全体が痺れてる感じがします。

(こんなに凄いの?これを下に当てたら…。)

想像するだけで溢れてくるのがわかります。

すぐに当てたい気持ちを抑え、胸だけで快感を得ました。

これだけでも今までには感じたことのないほどの快感です。





強く押し当て、スイッチを強くすると胸だけでイッてしまいました。

(こんなこと初めて…。)

「はぁ、はぁ、はぁ。」

いよいよ下半身の敏感な部分に押し当てます。

最初は弱めにスイッチを設定します。

「あっ、ああっ、いいっ。」

軽く当てただけでもイッてしまうほどです。

ゆっくりゆっくりクリトリスを刺激し膣口の方にも押し当てます。

「あああっ。」

叫び声がお風呂場に響きます。

そして指は、さらなる快楽を求めてスイッチを強にします。

「あああああっ。」

下半身から凄い勢いで液体が吹き出ます。

マッサージ器を外すと、ビュッビュッ、と液が飛び散るのがわかりました。

また押し付けるとマッサージ器に液体が当たってビシャビシャと激しい音がします。

「はぁぁ、もうだめっ、いっくぅ。」

真っ白になる感覚が身体を支配します。

ここで辞めてしまえばいいのですが、腕はまだクリトリスを刺激し続けます。

横たわりながらマッサージ器を股間に挟み痙攣しながら快感を得ようとします。

「も、もう、だめ、あっ、あっ、あああっ。」

身体がガクガク震えマッサージ器を持つことも困難になってようやく我に帰りました。

(こんなの続けたら頭がおかしくなる。)

そう思いながらも、新しく得た快感には抵抗出来るはずもありません。





お風呂の床を見ると、私から出た恥ずかしい液で川が出来ていました。

まるで失禁したようです。

もし2つのおもちゃを同時に使ったら…。

気絶や失禁では済まない、そう思いました。

そして、数日後、それは実現しました。

そのとき、気を失ったのかもしれません。

最後の方はよく覚えていないのです。

先にペニスの形をしたおもちゃを入れ、その後にマッサージ器を押し当てました。

家事をしている間、いいえ、職場にいるときから期待で潤っていたと思います。

その日の朝に息子が吐き出した精液とは別の液で濡れていました。

おもちゃを入り口に押し当てると抵抗も無く深いところまで届きました。

2、3回出し入れをしてからスイッチを入れます。

「ああっ、気持ちいいっ。」

これだけで軽いアクメを迎えました。

けど、今日は先に進もうと決心していました。

おもちゃを中に入れたまま、マッサージ器をクリトリスに押し当てます。

「うあぁっ、だ、だめっ。」

思わずマッサージ器を外します。

(こ、こんなに!? ずっと続けたら頭がどうにかなっちゃう。)

下半身はすでに恥ずかしい液で溢れています。

お風呂場じゃなければ大変なことになっていました。

息を整え、おもちゃのスイッチを再度入れ、すぐにマッサージ器を押し当てます。

「うあぁ、ああっ。」

声にならない悲鳴を上げ、それでもマッサージ器は押し当てたままにします。





お腹の中を掻き回され、クリトリスを刺激され、あそこからはいやらしい液が音を立てて吹き出してます。

(も、もう少し、もう少しだけ。)

身体が痺れます。

手に力が入らなくなり、マッサージ器を押し当てていることも辛くなりました。

けど今日は最後までと決めていました。

おもちゃとマッサージ器の両方を一番強いスイッチにしました。

「あっ!」

そう思った瞬間、何が起きたかわかりませんでした。

事態が飲み込めたときには裸でお風呂場にぐったりしていました。

おもちゃはあそこから外れ、マッサージ器も床で虚しく振動していました。

床には私から出た液体がお尻や床を濡らしていました。

これが本当の絶頂なのでしょうか。

もう抜け出ることは出来ない、そう思いました。

おもちゃを使ったオナニーを我慢しようともしました。

けど、我慢すればするほど、身体の奥が疼き、自然と手が下腹部に伸びてしまいます。

結局、毎日のようにオナニーに耽っている私がいました。

そして身体にはある変化が起き始めていました。

息子を起こしに行ったときのことです。

激しく腰を動かしていました。

「朝なのに凄いね。」

息子がすぐに目を覚ましてしまうほどでした。

全裸で跨り、身体中から汗を噴き出しながら腰を振ります。





大きな胸が激しく揺れ、首すじからは汗が垂れて息子を汚します。

「あっ、恵子、もう、ちょっと。」

「え?どうしたの?」

「もう出たよ。」

息子が射精したのにも気付かずに腰を振っていました。

息子と交わり、温かい液を注がれる充実感は得難いものです。

けど、おもちゃで得られるような絶頂は迎えられませんでした。

フォロワーの皆さんが暗示をかけるように囁きます。

「息子だけのセックスでは本当の喜びは見つかりませんよ。」

「貴女はようやく気づいたのですよ。」

「新しい喜びを求めてください。」

「息子だけ若い彼女と、新しい喜びを見つけるのは不公平ですよ。」

以前の私なら聞く耳を持ちませんでした。

けど、今は違いました。

おもちゃで目覚めさせられた私は、催眠術にかかったように新しい扉を開けてしまいました。

「恵子さん?」

秀仁さんとお会いしたのはそれから間も無くでした。


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母・恵子(39) 「淫らなおもちゃを…」

【 2017年6月 】


震える手で、確定、を押します。

到着日は明後日と表示されました。

(買っちゃった…。)

身体の奥が熱くなるのをはっきり感じました。

(ゆうちゃんが悪いの…。)

茜ちゃんは度々遊びに来るようになりました。

息子もお泊りすることが増えてきました。

「ゆうちゃん、今夜は早い?」

「あなた、でしょ?」

「あっ、うん、あなた、どうかな?」

「今日はたぶん早いよ。」

心が弾みます。

「今夜はお父さん、遅いみたいだから…。」

息子はニヤッと笑って出掛けていきました。

ちょうど生理前と言うこともあり、身体は息子を求めて疼いていました。

お仕事の最中も、淫らな事を考えていました。

早く定時になって欲しい、それだけを考えていました。

けど、それは打ち砕かれました。

帰宅した直後、息子から連絡入りました。

「今日は茜の所に泊まるから。」

悲しみと絶望感が身体を支配します。

その感情をツイッターに告白しました。

フォロワーの皆さんは優しく慰めてくれました。

けど、それだけではありませんでした。





ご自身のペニスの画像や射精シーンの動画が大量に送られてきました。

またある方からは自慰の為のおもちゃをお勧めされました。

さらには息子以外にパートナーを見つけた方がいいのでは?とアドバイスをされました。

普段なら気にもしません。

けど、疼き始めていた身体はフォロワーの皆さんの言葉を支持し始めていました。

送って頂いた厭らしい動画を見ながら、自慰に耽ります。

色々な方のペニスを見るたびに身体の奥はよだれのような恥ずかしい液を溢れさせます。

(ゆうちゃんが悪いの、ゆうちゃんが悪いの…。)

そう言い訳をしながら、指を見知らぬペニスに見立てて自身を責め立てました。

「あっ、あっ、イ、イクっ!!」

絶頂は迎えられました。

けど、息子に突き上げられる快楽には遠く及びません。

その事をツイッターで告白すると、更なる誘惑が待ち構えていました。

おもちゃなら未知の快楽がありますよ。

恋人が居たら、寂しい思いどころか、息子では味わえない快感に出会えますよ。





執拗なまでの誘惑が私を包みます。

もちろん2つ目の誘惑は出来ません。

仲良くして頂いている男性がいないわけではありません。

しかし、息子を裏切るだけではなく、会った事もない方との情事は様々な危険も伴います。

けど、おもちゃなら…。

誰にも見つからないし、いざとなれば捨ててしまえばいい、そう思い始めました。

結局、某通販サイトで、購入を決めてしまいました。

商品が届く日は朝からドキドキしていました。

定時に退勤すると、速足で帰宅の途に着きます。

万が一を考えて普段は通らない道のコンビニを受取場所に指定しました。

若い男性店員が応対してくれました。

中身は見えないのですが、緊張で顔が紅潮していたと思います。

受け取ってから、急いで帰宅しました。

鍵をかけ、誰にも見られないことを確認してから箱を開けました。

ドキドキが止まりません。





ゆっくり開封すると、画面で見たものが目の前に現れました。

「大きい…。」

思わず声が出ます。

(これが私の中に入るの?)

息子のよりは少し小さいですが、温かみのない無機質な感じに恐怖を感じます。

けど、それより遥かに好奇心が勝っていました。

バスタオルを引きソファーにもたれかかれるように準備をします。

乾電池をセットしてから、パンツを脱いで下半身だけ裸になります。

ソファーに深く腰掛け、脚を開きます。

見るまでもなく、私の花弁は蜜を溢れさせているはずです。

スイッチは入れず、ゆっくりと入り口に当ててみます。

息子のとは違って、冷たいです。

割れ目をなぞるようにそっと動かすと徐々に冷たさも感じなくなりました。

もう我慢は出来ません。

入り口に先を押し当てて、少しずつ力を入れていくとすんなりと吸い込まれていきます。

いやらしいおもちゃが見えなくなるに連れてお腹の中の異物感が増していきます。

(ゆうちゃんのとは違う…。)

柔らかい質感ですが、やはり物体という感じです。

(やっぱりゆうちゃんにしてもらう方がいいな。)

心の中でホッとしていました。





けど、それはスイッチを入れた瞬間に崩れさりました。

ゆっくり出し入れしながら奥まで挿入出来ました。

そしていよいよスイッチを入れます。

「ああっ、えっ、ちょっと…。」

慌ててスイッチを切ります。

(何これ、凄い…。)

凄く太い指でお腹の中を掻き回されている感じです。

息子の大きなペニスでも触れないような部分までまんべんなく掻き回されます。

呼吸を整え、またスイッチを入れます。

「あ、あぁ、だめ、凄いぃ。」

お腹の中に響くモーター音、そして恥ずかしい液が迸る音、それをかき消すいやらしい声がリビングに響きわたります。

どれくらいの時間、我を忘れておもちゃに身体を委ねていたのでしょう。

恥ずかしい液でビショビショになったバスタオルの上で全裸になっていました。

もう家事を終わらせなくてはならない時間になっていました。

気怠い身体を起こし、軽くシャワーを浴びて家事をしました。

家事をしながら思いました。

明日も早く帰宅して自分の時間を増やそう、と。


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母・恵子(38) 「息子の恋人の前で精液が…」

【 2017年6月 】


「えっ!」

「恵子は嫌?」

「嫌、じゃないけど…。」

「けど?」

「びっくりしちゃった。うん…、いいよ。いつかはそんな日が来ると思ってたから…。」

「じゃあ、連絡するよ。」

母の中にペニスを入れたまま、息子がスマホで連絡をしています。

相手は茜さんです。

射精された後の余韻を楽しんでいるときでした。

「茜がうちに遊びに来たいって言ってるんだ。恵子は大丈夫?」

突然のお話にびっくりしました。

結局、茜さんは翌週の土曜日に来ることになりました。

それからは忙しい毎日でした。





美容院に行ったり、お掃除をしたり、とにかく息子に恥をかかせないように準備をしました。

けど、本当の理由はそうではありません。

息子には見透かされていました。

「母さん、美容室行ってきたの?茜が来るから?」

息子が少しにやけた顔で出迎えてくれました。

「そろそろ長くなってきたから…。」

「ふぅん、そうなんだ。」

「なぁに?」

「何でもないよ。あぁ、父さんは出掛けたよ。」

「そうなんだ、あっ、ゆ、ゆうちゃん?!」

玄関を上がるといきなり後ろから胸を揉まれます。

お尻には硬いものが…。

「本当に長くなったからだけ?」

「う、うん、あっ、だめっ。」

お尻に硬いものを擦り付けながら胸を激しく揉んできます。

身体の力が抜けてきます。

「茜が来るからでしょ?」

首筋にキスをされるともう息子に逆らえません。

「うん、茜さんが来るから。ゆうちゃんの母親がだらしないとは思われたくないから。」

「恵子は嘘が下手だね。茜と張り合うつもりでしょ?」

「…。」

「ヤキモチ妬いてる恵子は可愛いな。」

「もう…。」

「恵子の方が綺麗だよ。」





そう言うとスカートからパンツだけを下ろし硬いものをねじ込んできました。

「あっ、玄関先で、こんな…、うっ。」

「恵子がヤキモチ妬いてるのが可愛くてね。すぐに抜くよ。まだ危険日でしょ?」

そう言って数回動かしただけで私の中から出ていきました。

「そうだ。土曜日の朝もいつも通りに起こしてね。」

いつも通り…。

茜さんが来る日の朝にも、精液を注ぐつもりのようでした。

やがて金曜日となりました。

息子が帰宅してから夜中まで交わっていました。

半日もしないうちに茜さんが来ます。

それを知った上で、息子は激しく私を求めてきます。

最初は胃に、次は子宮、そして顔と髪に、最後は腸に精液を放たれました。

息子は明らかに興奮していました。

背徳的な感情なのでしょうか。

いつも息子を受け入れている私でもお腹が壊れてしまうのではないかと思うほどの激しさでした。

自分の彼女と母を会わせる日の朝方まで母と交わる息子。

息子の放った精液を洗い流すことは許されませんでした。

息子の部屋には男女の匂いが充満しているはずです。

若い女性には獣の匂いに感じるかもしれません。

そして朝も息子を起こしに行きます。





寝る前に言われました。

「寝たら回復するから朝もするからね。」

直前まで私を貪るつもりです。

けど、私の中の女の部分は喜んでいました。

部屋に入ると、息子はいつもと違ってすぐに目を覚まし、私にキスをしました。

「もう恵子を抱きたくなった。」

まだ数時間して経っていないのに、息子のペニスは明らかに怒張しきっていました。

朝方まで責められたので身体には息子の体液がまだ残っています。

それでも御構い無しに硬いものを母に突き立ててきました。

長い時間をかけて母を逝かせたあとに当然のように子宮に射精してきます。

もう2時間もすれば茜さんがきます。

それなのにまた精液を身体の中に精液を蓄えさせられます。

さらに息子からはある指示が。

その代わりに髪だけは洗って良いことになりました。

息子の精液が付着しているので張り付いてしまっていました。

同じ女性として綺麗な姿を見せたい、そう思いました。

髪を洗った後もリビングで後ろから息子に突かれました。

結局、茜さんが駅に到着するまで息子は私を貪りつくしていました。





彼女から連絡を受けて慌てて迎えに行く息子。

「ただいま。」

「こんにちは。」

男女の声が玄関でしました。

いよいよです。

母として、女として、不思議な気分でした。

意を決して玄関に向かうと、息子と小柄な女性が立っていました。

茜さんです。

息子が初めて連れてきた、私以外の恋人、です。

背の高い息子とは大人と子供くらいの差があります。

150センチ半ばくらいでしょうか。

細身で髪は短く、か弱く、美人と言うよりは可愛い感じの印象でした。

リビングに上がってもらい、コーヒーを出します。

何を話していいか迷っていましたが、何の心配もいりませんでした。

か弱い印象とは違い、明るく活発で、礼儀正しいお嬢さんでした。

息子が好きになるのもわかる気がしました。

結局、息子の部屋には行かず、リビングでお茶をしながら出掛ける時間まで3人で過ごしました。

私としては早く終わって欲しいと願っていました。

決して茜ちゃんが嫌いなわけではありません。

茜ちゃん、お母さんと呼び合うくらい仲良くなったほどです。

問題は私の身体の秘密でした。

髪を洗う代わりに言われたことは、下着を着けないで出迎える、と言うことでした。

ブラは着けました。

大きさのせいで、どんなお洋服を着てもノーブラとわかってしまうためです。





その代わりに、パンツは履かずスカートにすることにしました。

パンツを履いていないため、息子の分身たちが溢れてくるのがわかります。

茜ちゃんと話している間も膣口は息子の精液を吐き出し続けます。

まるで茜ちゃんに見せつけるように。

キッチンに行くたびに太もも伝いに流れている精液を拭いて戻りました。

幸い、長めのスカートなので太ももを伝う精液が見えることはありませんでした。

ただ、2人を送り出すときに玄関で立ち話しになってしまったときは足下まで精液が流れていました。

気付かれなかったと思いますが、2人が出掛けたあとに足を見ると靴下まで精液が付着していました。

もしかすると匂っていたかもしれません。

いずれにしても色々なことがスッキリした気分です。

これからどうなるのかは2人次第ですが、母として茜ちゃんなら上手く付き合って行けると思いました。

不安は、私の中の女性の部分が茜ちゃんを許せるか、だけです。

その夜、息子が帰宅してから茜ちゃんの事を話しました。





「可愛い子だったね。ゆうちゃんが好きになるのも、お母さんわかる気がしたよ。」

「恵子は嫌じゃなかった?」

「うん、茜ちゃんなら大丈夫、かな。」

「良かった。茜も、綺麗なお母さんだね、って言ってたよ。」

少し照れます。

けど、それより気になることがあります。

「茜ちゃん、他に何か言ってなかった?」

「他に?」

「その、変な匂いがしたとか…。」

「あぁ、そのことね。気付いてないよ。」

「良かった。お母さん、凄く心配だったよ。」

「俺のが滴れてくるから?」

「うん、ナプキンどころかパンツも履かせてくれないから…。ゆうちゃんの、多いのに。」

息子は嬉しい顔をしていました。

そして、茜ちゃんが来るときは毎回そのようにするから、とも言われました。

理由は、私のため、です。

息子の気遣いが嬉しく感じますが、いつか見つかってしまわないかと、不安も感じました。

また近いうちに茜ちゃんが遊びに来るみたいです。


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母・恵子(37) 「茜さんより母を…」

【 2017年6月 】


排卵予定日からもうすぐ2週間が経過しようとしていました。

いつもと体調が違います。

生理前も胸が張ったり、腰が重くなったりしますが、今回はいつもと違う気がします。

(もしかして、本当にゆうちゃんの赤ちゃんが…。)

以前、妊娠検査薬で陽性判定が出たときは、不安でいっぱいでした。

けど、今回は違います。

もし妊娠していたら、喜んで産むことが出来ます。

もちろん息子の子ではなく、主人の子として育てることになりますが、それでも私達は幸せです。





会社の飲み会などもありましたが、アルコールは控えました。

会社の後輩からもお酌されそうになりましたが断りました。

彼は一弥君と言い、以前にデートし、キスをしたこともありました。

けど、それは息子と喧嘩していたときのことです。

いずれはっきりお断りをするつもりでした。

「恵子さん、体調悪いの? 」

「えっ?」

「今日はお酒飲まないから、風邪でも引いてる?」

まさか、妊娠しているかも、とは言えません。

「ううん、ちょっと、ね。」

はぐらかして、話題を変えました。

酔っているときは最寄り駅まで送ってくれていましたが、今回はそれも断りました。

慎重に、慎重に、その日を待ちました。

けど、期待とは裏腹に、生理は予定日より早く訪れました。

期待させられて、最後に裏切られるよりは良かったと思いますが、やはり残念です。

息子にはLINEで告げました。

帰宅後に、仕方ないよ、と笑顔で言ってくれましたがガッカリしているのは間違いありません。

こんなチャンスは滅多にありませんから…。

生理後、息子とはしばらく交わりませんでした。

主人からセックスを求められない限り、息子の赤ちゃんを宿すことはリスクが高過ぎます。





かと言って、そう何度も主人が私を求めるはずもありません。

息子もそれがわかっているだけに、どう私と接していいかわからないのだと思います。

けど、私は息子を男性として愛しています。

だから、このまま母と子の関係に戻るつもりはありません。

息子が私から離れないようにこれまで以上に愛し続けるだけです。

そして、その想いに息子も応えてくれました。

しばらくして、凄くいい雰囲気になりました。

心も身体も満ち足りた時間過ごせています。

ただ、逆に気になることもあります。

恋人の茜さんのことです。

彼女と会っているようですが、息子は私を強く求めてきます。

(今日はデートだったはずなのに、こんなに私に出して…。)

もしかして、茜さんとはセックスしてないのではと思います。

私には嬉しいことですが、気にはなります。

息子と交わったあとにそれとなく聞いてみました。

「茜と?」

「うん…。ゆうちゃん、元気だから。お母さんは嬉しいけど…。」





以前、息子のペニスが大きくて、彼女が痛がると言う話は聞いていました。

「まだ痛がるの?」

「ん〜。」

「ゆうちゃんが思いっきり出来ない、から?」

「…恵子のせい、かな。」

「えっ?わたし?」

「うん、母さんのせい。」

何か息子にしてしまったのかと、不安になりました。

けど、違っていました。

「恵子とする方が正直、気持ちいいんだ。最初は茜とすることに興奮したけど、今はだめなんだ。」

「それは茜さんが痛がって、気を遣うからじゃないの?」

「それもあるけど、恵子とするときとは違うんだ。感触と言うか、気持ち良さが違うんだよ。」

「…。」

言葉に詰まります。

母としては複雑な気持ちですが、女の立場としては嬉しい限りでした。

(ゆうちゃん、凄く嬉しいよ。)

息子と同じ歳の若い子に勝った気持ちです。

もっともっと息子を愛してあげないと…、そう誓いました。

いつか息子が離れてしまう日まで…。

けど、その日はすぐにやって来てしまいました。

それも、私自らが招いたことによって、です。


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プロフィール

恵子

Author:恵子
恵子(42歳)です。
以前は、下に書いたような暮しをしていました。
しかし、ある事がきっかけで息子(21歳)と2人で暮しています。
今は夫婦同然の毎日を送っています。

---過去のプロフィール---
主人と息子の3人暮らしをしております。
平凡な家庭でした。
しかし、3年前から息子と男女の関係を持ってしまいました。

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