FC2ブログ

母・恵子(45) 「誓います…」









【 2017年11月 】


術後の経過は悪くありませんでした。

しかし、精神的な痛みは簡単には治りませんでした。

智浩さんの赤ちゃんを妊娠してしまったこと。

息子への裏切り。

そして、お別れ…。

身体への負担も決して少なくはありませんでした。

体調不良という名目でしばらく会社も休みました。

自宅に引きこもり、涙に暮れる日々でした。





そんな状態でしたので、さすがに息子も心配になったのでしょう。

私を気遣ってくれたのか、茜ちゃんを自宅に招く事は減りました。

そしてある日、部屋で臥せっている私に息子が問いかけてきました。

「恵子の体調が悪いのは、俺のせい?」

「…。」

答える事は出来ませんでした。

会社を休んでいる直接的な原因は、妊娠と、その後の体調不良と精神的なショックでした。

けど、それに至ったのは、茜ちゃんのことです。

彼女の歓喜の声を聞くことに耐えきれず、他の男性に依存してしまいました。

ただ、もともとの原因は、私でした。

息子を裏切り、内緒でいやらしいおもちゃを購入したこと。

それが息子の怒りに触れてしまうことになりました。

「茜のこと?」

「…ううん。お母さんが悪いの…。だから、ゆうちゃんと茜ちゃんは関係、ないよ…。」

言葉より先に涙が溢れました。

「やっぱり茜のことだね…。」

茜ちゃんのこともあります。





けど、涙の本当の訳は、息子には絶対に話せません。

「ごめん…。俺が悪かった。母さんがこんなになるなんて思わなかったから…。」

「…。」

「悔しかったから、意地悪してしまったんだ。」

「…。」

「俺よりバイブの方が良いと思ってるんじゃないかと思うと、悔しかった。腹が立った。だから…。」

「…いいの。もういいの。お母さんが…、悪いから…、ううっ。」

涙で言葉が出ません。

けど、搾り出すように、想いを告げました。

「お母さん、ゆうちゃんが好きなの…。」

「…。」

息子は静かに聞いていました。

「ゆうちゃんはもう子供とは思えないの…。男の人なの…。」

「…。」

「だから、茜ちゃんに取られたくなかった…。寂しかったの…。」

「…。」

「けどね、私は…、あなたの、お母さんだから…。我慢しなくちゃって…。だから、自分で慰めるしかなかったの…。」





最後まで話すと、声を出して泣きました。

息子は部屋の入り口でしばらく立ちつくしていました。

しかし、その日を境に息子の態度が変わりました。

突き放すような会話も無くなりました。

私を労わるような声をかけてくれるようになりました。

以前の優しい息子に戻ったと思いました。

そしてついに待ち侘びた日がやってきました。

体調も良くなり、そろそろ会社に復帰しようと思っていた頃でした。

帰宅した息子から、告げられました。

文字に起こすと赤面してしまうような、愛の言葉、です。

事実、息子も恥ずかしそうに、汗をかきながら話していました。

泣きました。

久しぶりの嬉しい涙です。

泣き噦る母を、息子はしっかり抱きしめてくれました。

男の人の匂いがしました。

私が求めて止まなかった匂いです。

(やっと、やっとここに戻ってきた…。)

胸の中でそう思いました。





同時に、私の中の女が目覚め始めました。

この人に抱かれたいと身体の奥が訴えます。

無意識に息子を強く抱き締めました。

それを察したように、息子の唇が、私の唇に重なります。

(これなの…、これが欲しかったの!)

今度は私から彼の唇を貪りました。

舌を絡め、吸います。

息子も私の口内を隅から隅まで愛撫します。

キスだけでイッてしまうのではないかと思うほどでした。

もちろん、息子からは久しぶりのセックスを求められました。

私もセックスを望んでいました。

けど、まだ身体が耐えきれるか不安でした。

「お母さん、まだゆうちゃんの入れていいかわからないの。」

息子には婦人科系の問題で体調不良になっていたと伝えていました。

「だから、今日は、口で、するね。」

キスしている間、ずっと身体に当たる、硬い感触を感じていました。

早く出してあげたい。





ズボンの上から、彼自身を撫でます。

けど、その手はすぐに止められました。

「母さん…、じゃなく、恵子の、体調が良くなったらでいいよ。」

「えっ、大丈夫なの?」

「うん、我慢する。」

「けど、すぐに出来るかわからないよ?」

「恵子の中に出したいんだ。それまでは絶対に出さないよ。」

そう言って優しく抱き締めてくれました。

「うん…。お医者さんに早めに行ってくるね。」

「待ってるよ!」

ニコッと笑う息子を見て思いました。

この人と愛し合った証を残したい。

障害はあります。

年齢の事。

近親での妊娠。

そして、私には主人がいること。

けど、それらを乗り越えてでも、この人の赤ちゃんを産みたいと思いました。

仲直りした息子とキスしながら、自分自身に誓いました。

(必ずゆうちゃんの赤ちゃんを産んであげるからね。)


🌹参加中のブログランキング🌹

ブログを見に来て頂いたときは下のバナーをクリックしてくださいね❤️














スポンサーサイト
[PR]

[PR]

テーマ : 人妻・熟女・奥様・若妻・お母さん・近親相姦エロ動画
ジャンル : アダルト

母・恵子(44) 「…」









【 2017年11月 】


陽性反応が出てから、不安の日々でした。

病院に行くことも躊躇っていました。

過去にも息子とのセックスで陽性反応が出た事がありました。

その時は数日後に生理らしきものが来ました。

それが検査薬の間違いなのか、化学流産なのかはわかりません。

今回も同じ事を期待し、淡い可能性を信じて待ちました。





しかし、違っていました。

20年以上前に感じた身体の変化…。

息子を宿した時の記憶が蘇ります。

(これ、きっと智浩の赤ちゃんが…。)

結局、不安な日々に耐えきれませんでした。

体調不良と言う理由で会社をお休みました。

向かった先は、産婦人科です。

結果は…。

これ以上の事は書きたくはありません。

ただ、人生で一番悲しい出来事だったのは間違いありません。

ツイッターやブログを辞めていたのはその為でした。

精神的にも肉体的にも、ボロボロでした。

会社も長期でお休みしていました。

人生が終わってしまったかのような毎日でした。

けどそんな時に私を救ってくれたのは、息子でした。


🌹参加中のブログランキング🌹

ブログを見に来て頂いたときは下のバナーをクリックしてくださいね❤️














テーマ : 人妻・熟女・奥様・若妻・お母さん・近親相姦エロ動画
ジャンル : アダルト

母・恵子(43) 「本当の裏切り…」









【 2017年9月 】


横浜のマンションに行くと、彼は不在でした。

「ごめんなさい。」

合鍵を使い、部屋に入ります。

彼と喧嘩別れした日から随分と日が経っていました。

けど、彼の部屋は変わらずそのままでした。

(美沙さんが、綺麗にしてくれているのね…。)

複雑な気持ちでした。

怒りも無いわけではありません。

それ以上に、懐かしさと安心感があります。

彼が帰宅するまでに家事を済ませてしまおう。

いつもしていたように、お掃除と簡単なお料理を始めました。

(なんか久しぶり…。)

以前は、彼の帰宅を複雑な気持ちで待っていました。

それは今日も同じです。

違うのは、以前は、何をされるのか不安、でした。





今日は、許してもらえるか、という不安でした。

そんなことを考えているうちに、あっという間に家事が終わってしまいました。

「まだ、帰らないのかな…。」

帰ってくるとは限りませんでした。

忙しい人なので、出張という可能性もありました。

美沙さんと一緒の可能性もあります。

もう少し待ったら帰ろう、そう思いました。

けど、それほど待つまでもなく、ドアの開く音がしました。

玄関まで出迎えます。

彼は驚きもしません。

「あ、あの…。」

「…。」

「あ…。」

言葉が出ません。

「…わかってるよ。」





それだけ言うと、彼は私を抱き締めてくれました。

その夜、私は彼のものになりました…。

けど、現実は残酷でした。

次の金曜日にも茜ちゃんは来ます。

それを智浩さんに言うと、あっさり断れました。

予定があるそうです。

詳しく言わないところを見ると、美沙さんだと思います。

私にはどうすることも出来ませんでした。

結局、頼ったのは別の男性でした。

前からお誘いを受けていましたが、断り続けていました。

その方々に、連絡してしまいました。

お食事だけ。

それだけになるはずがないのはわかっていました。

けど、自宅であの子の喜びの声を聞くよりは遥かにマシと思ってしまいました。

愚かでした。

週末にかけて、お二人の男性と一夜を共にしました。

かりそめの安心と、ふしだらな快楽に身を委ねる日々でした。





智浩さんのお部屋には毎日のように行きました。

いっそ同棲してしまった方が良いと思うくらい彼の部屋に入り浸りました。

私は忘れていました。

本当に大事なことを…。

そしてついにその報いを受ける日が訪れました。

その日は朝から体調が思わしくありませんでした。

「風邪引いたかも…。」

「昨日も裸で寝たからじゃないか?」

「もぅ、あなたが、遅くまで離さないから…。」

ベッドに横たりながら、朝のひと時を過ごしていました。

「朝は温かいもの作るね。」

いつの間にか、本当の夫婦のようになっていました。

出会った頃は彼に抱かれることが恐怖でした。

けど今は、彼無しではいられなくなりました。

結局、美沙ちゃんとも仲良くなりました。

お料理を教えてあげたこともあります。

こんなことで良いとは思っていませんでしたが、脱け出すことが出来ずにいました。

「そろそろ朝食作るから。もう少し寝てて。」





チュッと口付けをし、ベッドから降ります。

彼のシャツを借りてキッチンに向かいました。

お湯を沸かしながら、お味噌汁を作る用意をします。

ふと目をやると、ゴミが溜まっていました。

(そろそろゴミを捨てないと…。今日は、出せるの日?)

そう思って、カレンダーを見ている時でした。

(あれ、そう言えば、来てない…。あれ、ええっ!)

慌てて寝室に向かい、あのカレンダーを見ます。

私と美沙ちゃんの周期が記入されているカレンダーです。

「え!」

愕然としました。

生理予定日からすでに2週間以上過ぎていました。

今までも遅れたことはありますが、こんなに遅れたことはありません。

身体の震えがわかりました。

「あなた、やっぱり今日ダメみたい。お医者さんに行きたいからすぐに帰るね。」

「そんなに酷いのか?近くで良かったら送るぞ。」

「ううん、大丈夫。それに保険証は自宅だから。」

「そうか。気をつけて帰れよ。」





冷静を装いながら服を着て、部屋を後にしました。

向かった先は駅ではなく、ドラッグストアでした。

そして妊娠検査薬を購入しました。

すぐトイレに寄り、恐る恐る検査を始めました。

試薬の先に、お小水をかけます。

祈る気持ちでした。

けど、結果は予想通りでした。

ただ、認めたくありませんでした。

横浜から自宅に移動し、途中のドラッグストアでもう一度購入しました。

急いで自宅に戻り、トイレに駆け込みます。

(お願い、間違いであって…。)

目を瞑り、結果を待ちます。

けど、目を開けた私の目の前には、クッキリと赤い線が現れていました。

おもちゃが見つかってから、息子とセックスは一切していません。

ようやく自分の過ちに気付きました。

(ごめんなさい。ゆうちゃん、お母さん、ゆうちゃんじゃない人の赤ちゃんを…。)

涙が溢れます。

きっと2階には、昨夜も愛し合っていた若い男女がいるはずです。

声を押し殺して泣くしかありませんでした。


🌹参加中のブログランキング🌹

ブログを見に来て頂いたときは下のバナーをクリックしてくださいね❤️















テーマ : 人妻・熟女・奥様・若妻・お母さん・近親相姦エロ動画
ジャンル : アダルト

母・恵子(42) 「歓喜の声が聞こえます…」









【 2017年9月 】


主人から長期出張の話がありました。

9月初旬から3月まで関西に長期出張になるそうです。

主人には残念そうに応えてましたが、私の心は踊っていました。

(またゆうちゃんと夫婦生活が出来る。)

茜ちゃんの存在はありましたが、主人が自宅に居ないのであればいつでも息子の求めに応えられます。

息子もきっとそう思ってる。

そう思っていました。

朝のお勤めのとき、息子に跨りながら出張の話をしました。

「本当?!」

私の膣内に収まっているペニスが更に膨らむのを感じます。

「うん、3月まで。またゆうちゃんの部屋で一緒に寝られるね。」

息子の部屋が夫婦の寝室に変わります。

「恵子っ!」

下になっていた息子が体を起こし、私と入れ替わります。

正常位で深く強く、子宮を突かれました。

息子の喜びが身体の中から伝わってきます。

(ようやくゆうちゃんと、本当の、生活に戻れる。)

嬉しさに、朝から大きな声を上げて乱れました。

けど、狂い始めた歯車はそう簡単には戻らないようです。

主人の出張がわかってから2日後の事でした。

「茜が泊まりに来たいって言ってるんだけど、いいかな?」

主人がいると茜ちゃんも気が引けていたようです。





けど、長期出張でいないのなら、と言うことのようです。

嫌とは、言えませんでした。

翌朝の事です。

その日も息子との朝の交わりを終え、子宮は沢山の精液で満たされていました。

けど、心は満たされていません。

「茜ちゃんがお泊りに来たら…、どうするの?」

勇気を出して聞きました。

息子からの答えは、今と変わらないよ、でした。

不安はもう一つあります。

「茜ちゃんと、このベッドで、するの?」

私が最も気になることです。

「して欲しいの?」

「いや、絶対、嫌!」

「このベッドは俺たち夫婦のベッドだよ。」

「うん…。」

「だから、茜とはしないよ。安心して。」

嬉しさで涙が出ました。





けど、それはすぐに悲しみの涙に変わりました。

茜ちゃんが遊びにきた日曜日から息子の態度が少し変でした。

私を避けるような、冷たい感じがしました。

主人もまだ出張前でしたので、何があったのかを聞けずにいました。

けど、すぐに理由がわかりました。

深夜に息子から送られて来たLINEにはある写真が…。

キッチンに隠していたものです。

茜ちゃんをもてなすときに見つけてしまったのでしょうか。

写真には2つのおもちゃが写っていました。

それからずっと息子と口をきいていません。

話しかけても、最低限の返事しかありませんでした。

主人が出張で関西に行ってしまってからは地獄のような日々でした。

時々泊まりに来る、と言っていたはずでしたが、違っていました。

毎日のように茜ちゃんが来ました。

そのうち半分くらいはお泊まりをしていきます。





息子と私の寝室になるはずだった部屋は、若い恋人達の巣になってしまいました。

そしてあの約束も破られていました。

私が寝室に籠ると、時折、甲高い声が聞こえてきます。

茜ちゃんの悲鳴です。

もちろん歓喜の声であることは疑いようもありませんでした。

深夜になるほど、はっきり聞こえてきます。

そして最後が近づくと、息子の声が聞こえます。

茜ちゃんの名を呼んだ瞬間、茜ちゃんの声が最も高くなります。

幼い子宮に精液が注がれたはずです。

「それは、私のなのに…。」

声を上げて泣きました。

本来は正しい姿なのでしょう。

母の子宮に息子が射精する方がおかしいのです。

けど、毎晩のように喜びの声を聞かされ、私の精神はおかしくなっていたと思います。

玄関に置いてある茜ちゃんの靴を見た瞬間に、私の足は横浜へ向いていました。

合鍵はいずれ返そうと思っていました。

けど、今はそれが御守りのように感じました。

「智浩さん…。」

帰ってはいけない場所に、私は帰ってしまいました。


🌹参加中のブログランキング🌹

ブログを見に来て頂いたときは下のバナーをクリックしてくださいね❤️















テーマ : 人妻・熟女・奥様・若妻・お母さん・近親相姦エロ動画
ジャンル : アダルト

母・恵子(41) 「出会い…」









【 2017年6月 】


秀仁さんとお会いしてからは、歯止めがかからなくなりました。

それまでツイッターで仲良くしていた方と次々とお会いしてしまいました。

(この人にも会わないとかわいそうだし、不公平よね…。)

そう自分に言い訳をしながら、お誘いされるままにお会いしました。

嫌な気分になったこともありました。

けど、優しい方がほとんどでしたので、止めると言う選択肢を選べませんでした。

快楽に負け、息子を裏切り続ける日々を過ごしました。

もちろん主人にバレてしまったら大変な事になります。

それでも、止めることは出来ませんでした。

主人とは元々身体の交わりはありません。

息子とのセックスも続いていました。

けど、茜ちゃんが現れた事で、満たされない日が増えました。

それが余計に拍車をかけます。

主人や息子が居ないときを見計らって、見知らぬ男性との逢瀬を繰り返しました。

そんな中です。

彼に出会ってしまったのは…。

決して好きなタイプの男性ではありませんでした。

けど、彼は1度のセックスで私を支配してしまいました。

ほとんどの男性とは1、2度会っただけでした。

唯一、彼とだけは何度もお会いしました。

それは私が望んだことでもあります。

やがて彼とのセックスは息子とのそれを超えるほどになってしまいました。

(智浩さんなら、もっと気持ちいいのに…。)

息子に抱かれている最中にもそんなことを考えるようになっていました。





快楽で支配された私は彼の言いなりでした。

単身赴任中であった彼の現地妻にもなりました。

家事やデートはもちろん、妻として彼の会社の接待に同席した事もありました。

どんな淫らな行為も受け入れました。

そして【裏切り】を掲載するように指示したのも彼でした。

異常な生活でした。

主人の妻、息子の妻、そして不倫相手の妻。

家庭や職場では普通の生活を送りつつ、その裏では痴態の限りを尽くしていました。

息子に抱かれない日は彼に抱かれ、彼に抱かれない日は見知らぬ男性に会い、それも出来ない日はおもちゃに耽る、そんな日々を過ごしました。

許される行為ではありません。

わかってはいました。

けど、堕ちてしまった私に、抗う術はありませんでした。

そして遂に、罰を受ける時がやってきてしまいました。


🌹参加中のブログランキング🌹

ブログを見に来て頂いたときは下のバナーをクリックしてくださいね❤️













テーマ : 人妻・熟女・奥様・若妻・お母さん・近親相姦エロ動画
ジャンル : アダルト

ランキング

プロフィール

恵子

Author:恵子
恵子(42歳)です。
以前は、下に書いたような暮しをしていました。
しかし、ある事がきっかけで息子(21歳)と2人で暮しています。
今は夫婦同然の毎日を送っています。

---過去のプロフィール---
主人と息子の3人暮らしをしております。
平凡な家庭でした。
しかし、3年前から息子と男女の関係を持ってしまいました。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
アルバム
検索フォーム
訪問者数
メール

名前:
メール:
件名:
本文: