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産ませたい

「やっぱり恵子に俺の赤ちゃんを産んで欲しいんだ。」

主人が帰宅し、食事と入浴を済ませるとすぐに交わりました。

いつも通りの濃密な時間でした。

一度、体内で精液を受け止めてから息子の腕に抱かれながら休憩していました。

その時、息子が想いを話してくれました。

やっぱり同級生との会話が引き金になっていたようです。

私を他の人に取られるのは嫌だ、と。

ましてや再婚なんて。

私には幸せになって欲しい。





けど、その幸せを与えるのは自分だ、と私を抱き締めながら囁いてくれました。

私の中の女の部分が、母の部分を消していきます。

「嬉しい。あなた、愛してる。」

息子にキスを浴びせます。

唇、頬、首、胸、お腹、そして今まで私の中に入っていたものへ。

「う、ううっ。」

唇を肉茎に這わせると、主人が呻き声をあげます。

(もっと気持ち良くなって。)

精子の入っている袋の部分、そして後ろの蕾にも舌を這わせて主人を導きます。

「そんなにしたら、出ちゃうよ。」

「…。」

主人の声が聞こえないふりをして、さらに刺激を強めます。

開ききった傘の部分を指先で摩りながら、裏の筋張っている部分を舌で啄ばみます。

「うあぁ、うううっ。」

大きな呻き声とともに息子の腰が跳ねます。

その瞬間、青臭い液体が私の髪や顔に降り注ぎました。

「はぁ、はぁ、恵子がそんなにするから出ちゃったよ。中に出すつもりだったのに。」

「いいの。あなたのものにしてもらいたかったから。」





精液を付着させながら息子に笑みを返します。

「恵子は最高に可愛いよ。」

どちらともなく唇を合わせ、舌を絡めます。

主人の顔に、私に付いていた精液が少し付いてしまいました。

それを私が舌で綺麗にします。

息子は私に付いている残りの精液を指ですくって私の口に運びます。

指に吸い付くと、濃厚な液が口中に広がります。

吸い尽くしたのを確認すると主人はさらに頬からすくい取りまた口に運ぼうとします。

「待って。次は、こっちに…。」

主人の指を、主人が産まれた穴に導きます。

最初に口に含んだ以外の精液は全て膣内に運んでもらいました。

「恵子のお◯んこ、ぐちゃぐちゃだよ。」

「もぅ、あなたのが溢れてくるから…。毎日こうなのよ。」

自分の言葉に恥ずかしくなり、主人に抱き着きます。

下腹部にあたるものが硬さを取り戻してきます。

次の交わりが始まるは時間の問題です。


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Secre

エロいですね!

もう、男女というより、牡と牝になっちゃってますね!出せるだけ出したい息子さんと、受けるだけ受けられる恵子さんの、幸せなカップルですね!

息子さんのちんぽを口いっぱいに…

愛おしい息子さんのちんぽを口いっぱいに含みながら『はぁっ…気持ちいい…』愛する男のそんな喘ぎを耳にして…
ドクドクと波打つ肉棒は 恵子さんの濡れたおまんこをさらに内股まで蜜を滴らせる程だったのでは…
一度果てた男の身体を 甘い女の香りと熟れた果実のような恵子さんの身体で 再び今度は熱く疼くおまんこへと導くんですね…
ムクムクと反り返り始めた 肉棒に掻き回され 何度も絶頂を味わう恵子さんの身体と 喘ぎ声が聞こえてきそうです…
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プロフィール

恵子

Author:恵子
恵子(42歳)です。
以前は、下に書いたような暮しをしていました。
しかし、ある事がきっかけで息子(21歳)と2人で暮しています。
今は夫婦同然の毎日を送っています。

---過去のプロフィール---
主人と息子の3人暮らしをしております。
平凡な家庭でした。
しかし、3年前から息子と男女の関係を持ってしまいました。

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