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子宮で、登り詰めました

帰ったら主人と会える。

そう考えると自然と仕事にも熱が入りました。

(このままなら定時に帰ることが出来るかな。)

そんな矢先、LINEが届きました。

業務時間中は開いたりはしませんが、息子からの連絡でしたのでトイレに行って確認しました。

「17時半くらいには〇〇駅近くを通るから、一緒に帰らない?」

瞬間的にOKの返事をしました。

それからの終了の時間までは今までで一番お仕事を頑張ったと思います。





駅に着くと主人が改札越しに待っていました。

急いで改札を抜けて駆け寄ります。

抱きつくのは我慢しましたが、肌が触れ合うくらい寄り添って自宅へ向かう電車に乗りました。

途中のファミレスで夕飯を済ませ、駅から自宅までは腕を絡めて帰宅しました。

玄関で主人を受け入れたい気分でしたが、リビングまで我慢しました。

けど、そこで我慢が切れました。

私から息子に抱き着き、唇を合わせます。

息子の舌に、私の舌を絡め、私の口内に引き入れます。

「ん、んんっ。」

お互いのいやらしい声と、クチュクチュと舌と唾液の絡み合う音が響きます。

強く抱きしめ合う度に、主人の硬いものが当たっています。

(口に、含みたい…。)

普段は主人に命じられてからお口でします。

けど、今日は自ら下半身に滑り落ち、主人の逞しいものを取り出そうとしました。

「恵子、今日はシャワーを浴びてからにしようよ。かなり汗をかいたからさ。」

「あなたのなら…、大丈夫だよ。」

潤んだ目で訴えます。

「いや、流石に汚いよ。今日は先にシャワーにしよ。」

「じゃあ、一緒に、いい?」

それには主人も頷き、すぐにバスルームに向かいました。





一緒に湯船には入れませんがシャワーなら2人でも十分です。

上を向いて反り返っている主人の硬直を泡で撫でるように、大事に洗いました。

私の身体も主人が丁寧に洗ってくれましたが、今日は早く洗い終わって欲しい、そう思っていました。

待ち切れない気持ちを我慢しながらシャワーを終え、ゆっくりと寝室に向かいます。

けど、主人には見抜かれていたようです。

お布団に寝転ぶと、耳元で囁かれます。

「母さん、ずっとしたかったんでしょ?」

意地悪をするとき、息子はそう呼びます。

「そんなこと、ないよぉ。」

ニヤニヤしながら、私の一番いやらしい部分に触れてきます。

「あっ、だめっ。」

十分すぎるほど溢れている花びらはクチュクチュと音を立てて私の代弁をします。

「ほらね。嘘はダメだよ。」

「もぅ、いじわるぅ。」

息子に向かって、少女のように甘えます。





恥ずかしさを隠すように、主人に上に乗り、キスをします。

これで意地悪や恥ずかしい顔を見られる事はありません。

リビングでしたより何倍も激しく舌を絡め、吸います。

キスだけで潤う私には十分過ぎるほどの前戯です。

「あなたぁ、もぅ、ほしいの…。」

返事を待たずに片手をお尻の後ろ回し、そそり立っているペニスを掴みます。

そしてそのまま私の中に包み込みます。

「ううっ。」

「はああっ。」

2人同時に歓喜の声をあげます。

さらに奥へ、大きなお尻の重さで一番深いところまで息子が侵入してきます。

毎日のように奥を刺激され、急に放置された反動なのでしょうか。

息子が子宮口に達した瞬間、登り詰めてしまいました。


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大きなお尻がいつも気になるし、想像してます。

No title

望んでいた物が入って、嬉しかったですか?

カワイイ!

帰宅して、すぐセックスしたいなんて恵子さん本当にカワイイ女ですね!クチュクチュ良いですね!
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プロフィール

恵子

Author:恵子
恵子(42歳)です。
以前は、下に書いたような暮しをしていました。
しかし、ある事がきっかけで息子(21歳)と2人で暮しています。
今は夫婦同然の毎日を送っています。

---過去のプロフィール---
主人と息子の3人暮らしをしております。
平凡な家庭でした。
しかし、3年前から息子と男女の関係を持ってしまいました。

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